苗販売と栽培技術コンサルタントのT&Tナーサリー

植物と微生物の共生を活かすT&Tメソッド

  • HOME »
  • 植物と微生物の共生を活かすT&Tメソッド

微生物との共生(プロバイオシス)栽培が農業の未来を創る ー T&Tメソッド

植物と微生物の共生を活かすT&Tメソッド

無農薬、減農薬が求められ、また、植物と微生物の共生(プロバイオシス)が理解され始めたことで、酵素肥料を使った野菜の栽培は増えています。しかし、単に酵素肥料を与えることが植物と微生物の関係改善になるかというとそうではありません。

植物本来の生命力に学ぶ

生物を阻害するのではなく、細菌や微生物と共生しながら、植物本来の力を引き出し、病害虫に強い植物を育てることで、安心して食べられる野菜をたくさん収穫できる農業へと変えることのできる栽培技術です。

野菜は水からできている!?

野菜ができる化学式は決まっています。一見難しいようですが、その仕組みはとってもシンプル!植物は水と二酸化炭素を吸い、野菜となる炭水化物と酸素に分かれます。

T&Tメソッドを活かした栽培事例

県内有数のいちごの産地のWさんは、先代から190aある農園を引き継いだ二代目で、いちごは30年以上の実績を持ち、Wさんの生産するとちおとめは、TV、雑誌などメディアでも数多く取り上げられるほど有名です。

T&Tメソッドを支える5の酵素肥料

当社では、5つの酵素肥料を使った栽培を推奨しています。これらの酵素肥料で、有機栽培、無農薬を目指した栽培が可能です。酵素肥料の成分は、化学薬品ではありません。

技術支援(コンサルタント)

当社では、T&Tメソッドを採用して栽培技術の支援、栽培コンサルタントを行っています。慣行栽培では経験できなかった、植物本来の潜在力を活かした栽培支援を実施して行きます。

Copyright © T&Tナーサリー All Rights Reserved.